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完全個別指導型フィットネスジム
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講義内容
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講義内容

トータルフィットネスサポートではスポーツ、トレーニング、健康づくり、リハビリテーション、介護予防の専門知識を持った講師を教育機関や企業・団体に派遣しております.

◆実施可能な講義内容の例

NSCACPT教育プログラム>

 

科目名

学習内容

1

人体解剖学

筋、神経、骨格、心肺系の構造

2

人体生理学

筋、神経、骨格、心肺系の機能

3

運動科学/生理学

生体エネルギー機構、有酸素性および無酸素性トレーニングへの適応

4

スポーツ栄養学

食事評価、エネルギー消費量、水分補給、体重のコントロール

5

パーソナルトレーニングの基礎

レジスタンストレーニングのプログラムデザイン、有酸素性トレーニングのプログラムデザイン、プライオメトリックトレーニングとスピードトレーニングのプログラムデザイン

6

バイオメカニクス/身体動作/運動学

筋骨格筋のてこ、仕事、パワー、動作分析

7

エクササイズおよびレジスタンストレーニングの技術と指導テクニック(実技)

柔軟性、自重、スタビリティボールエクササイズ、レジスタンストレーニングのエクササイズテクニック、心臓血管系活動のテクニック、各種エクササイズの実施と指導法の理解、呼吸法、補助テクニック(特別なクライアントに必要な修正を含む)

8

クライアントの面談および体力テストと評価

クライアント(健康なクライアントおよび特別なクライアント)の面談と健康評価、体力評価の選択と管理、初回面談、スクリーニング、体力テストの実際、危険因子の予測、評価、照会

9

緊急時の対応(実技)

応急処置、CPRAED

10

パーソナルトレーニングにおける法的諸問題

法律、過失、法的責任、リスクマネジメント

11

エクササイズ指導実習(実技)

現場実習(施設の運営や管理、クライアントとの面談、評価、プログラム計画、エクササイズ指導)

12

心理学/スポーツ心理学

エクササイズの心理的効果、目標設定、動機付け

CSCS教育プログラム>

 

科目名

学習内容

1

人体解剖学&生理学

筋生理学、神経筋系の解剖学とコンディショニングへの適応

2

運動生理学

身体活動に対する骨、筋、結合組織の適応、運動とトレーニングの生体エネルギー論

3

キネシオロジー/バイオメカニクス

レジスタンストレーニングのバイオメカニクス

4

スポーツ栄養学

健康とパフォーマンスにおける栄養学的要因、摂食障害と肥満

5

ストレングス&コンディショニングの科学的原則

レジスタンスエクササイズに対する内分泌応答、心臓血管系と呼吸器系の解剖学および生理学:運動に対する反応

6

レジスタンストレーニングとコンディショニング(実技)

エクササイズテクニック:ストレッチングとウォーミングアップ、レジスタンストレーニングと補助のテクニック

7

エクササイズテクニック/無酸素性エクササイズを中心としたエクササイズ処方

テストの選択と実施の原則、選択したテストの実施、スコアの記録、解釈、トレーニングのバリエーション:ピリオダイゼーション、リハビリテーションとリコンディショニング

8

緊急処置(実技)

応急処置、CPRAED

9

指導実習(実技)

現場実習(施設の運営や管理、アスリートとの面談、評価、プログラム計画、エクササイズ指導)

10

ストレングス&コンディショニングに関連したプログラムデザイン

プログラムデザイン:レジスタンストレーニング、プライオメトリックトレーニング、スピード、アジリティ、スピード持久力強化

<健康運動指導士教育プログラム>

 

科目名

学習内容

1

健康管理概論

健康の概念、医事法規、健康づくり施設概論

2

運動生理学

運動生理学概論、血液と運動、呼吸循環と運動、運動調整の仕組みと感覚の役割、筋と運動、内分泌と運動、消化・吸収と運動、体温調節と運動、運動と疲労

3

バイオメカニクスと機能解剖

バイオメカニクス総論、運動の力学、動作分析、脊柱・上肢・下肢のバイオメカニクスと機能解剖

4

発育・発達・老化

発育・発達と運動、老化と運動

5

栄養と運動

栄養学総論、栄養素の働きと運動、運動と栄養所要量、エネルギー代謝、運動と身体組成、運動における栄養異常、健康増進と食生活

6

肥満の判定と評価基準

肥満判定の原理と問題点、肥満の病態生理、肥満判定の実習

7

生活習慣病とその予防

肥満、高血圧、高脂血症と動脈硬化症、心臓病、糖尿病、痛風、骨関節、生活習慣病と運動疫学

8

体力測定と評価(実技)

体力の概念と体力測定、体力の要因と体力テスト、体力評価のための総計的基礎、体力評価、形態測定と身体組成、柔軟性と筋力、調整力と全身持久力、筋持久力と筋パワー

9

運動負荷試験

心電図の基礎と記録法、安静時心電図の読み方、心臓病の運動療法

10

健康づくりの運動の理論と実際(実技)

健康づくりの運動、トレーニング原理、エアロビクスとアネロビクス、レクリエーション論、高齢者の体力・健康と運動、障害者の運動、準備運動と整理運動、ストレッチング、ウエイトトレーニング

11

運動プログラムの管理

運動プログラム作成の基本原理、疾病保有者及び特殊状態に対する運動療法の実際

12

運動指導の心理的基礎

運動と心の健康、運動行動変容の理論と実際、健康運動への動機づけ、運動指導のための行動心理学、健康づくりのためのカウンセリング

13

ストレス管理法

健康づくりのための休養、ストレスの概念と生体の反応、ストレスのアセスメントと対処法

14

運動障害と予防

内科的障害、外科的障害(上肢・下肢・脊柱)

15

救急処置

救急蘇生法、外科的処置

<リハビリテーション>

 

科目名

学習内容

1

主要症状からの検査方法と評価方法

診療の基本、全身症状と障害、局所症状と障害、運動機能障害、高次機能障害

2

物理療法

温熱療法、寒冷療法、電気療法、光線療法、水治療法、牽引療法、浮腫除去療法

3

運動療法の基礎と手技(実技)

運動療法の基礎、運動療法の種類と手技

4

疾患別理学療法手技の実際(実技)

呼吸機能障害、神経・筋疾患、整形外科的疾患、循環器疾患、代謝性疾患、熱傷、褥瘡、産科に関する障害

5

在宅ケアと実際例

在宅ケアの基本、脳卒中の片麻痺患者、慢性関節リウマチ患者の生活指導

<傷害予防のための運動療法>

 

科目名

学習内容

1

関節運動

関節運動時の軸と面、関節を動かす筋の働き、単関節運動と複合関節運動、下肢関節における荷重、近位抵抗と遠位抵抗、短軸抵抗と複数軸抵抗、トレーニングと動作、抵抗に用いる器具、アライメント

2

部位別エクササイズ(実技)

上肢エクササイズ(肩関節・肘関節・前腕・手関節)、下肢エクササイズ(股関節・膝関節・足関節)、頚部と体幹のエクササイズ

3

動作エクササイズ

姿勢分析、基本姿勢と動作、運動時のアライメント変化

<アスレティックリハビリテーション>

 

科目名

学習内容

1

スポーツ外傷・障害の発生と予防

スポーツ外傷・障害の基本的処置、スポーツ外傷・障害の発生メカニズム、スポーツ外傷・障害の予防、リハビリテーションの基本

2

部位別・障害とリハビリテーション(実技)

足部の障害、下腿部の障害、膝の障害、大腿部の障害、股関節の障害、腰部の障害、腹部の障害、頚部の障害、肩の障害、肘の障害、手首の障害

3

スポーツ障害の予防と対策

投球障害とリハビリテーション、暑熱の障害と対策、オーバーユースの障害と対策、ランニングの障害と予防

<高齢者のための健康づくり>

 

科目名

学習内容

1

転倒・骨折を防ぐ

介護予防における転倒・骨折予防の重要性、転倒発生のメカニズムとそれにともなう障害、転倒予防の環境要因対策、転ばないための体づくり(実技)、家庭でできる転倒・骨折予防体操(実技)

2

閉じこもりを防ぐ

閉じこもりとは、閉じこもり予防で寝たきりを予防、閉じこもりの実態、出かける生活の定着

3

気道感染を防ぐ

介護予防における気道感染予防の重要性、高齢者気道感染とその原因、細菌を増やさないための口腔ケアの方法、誤嚥を防ぐ体操(実技)、呼吸機能低下予防の対策

<子どもに対してのスポーツ指導>

 

科目名

学習内容

1

ジュニア期のスポーツの考え方

子どもたちを取り巻く問題とその背景、ジュニア期のスポーツと運動発達、望ましいジュニア期のスポーツ指導

2

子どもの発達とコミュニケーションスキル

指導者としての心構え、子どもたちとのコミュニケーションの基本、経過観察の重要性、個人差の容認

3

動きの発達とスキルの獲得

幼児期から児童前期にかけての動きの発達とスキルの獲得、児童後期と青年前期における動きの発達とスキルの獲得

4

コーディネーション能力を高める

コーディネーション能力、能力開発のポイント

5

児童期の運動あそび・ゲームの実際(実技)

追いかけっこ、お散歩あそび、親子体操、身体表現あそび、新聞紙を使ったあそび、なわあそび、マット・とび箱あそびなど

6

児童前期の運動あそび・ゲームの実際(実技)

走るあそび、跳ぶあそび、打つあそび、集団ゲーム、ボールあそび、なわとび運動など

7

児童後期のスポーツスキル獲得の実際(実技)

走る、跳ぶ、投げる、捕る、打つ、蹴るなどのスポーツの基本動作

8

青年前期のスポーツスキル獲得の実際(実技)

基本的な運動の組み合わせ、スポーツ種目特有のスキル

9

コーディネーション能力を高める運動(実技)

用具を使わないコーディネーション運動、マットを使ったコーディネーション運動、ボールを使ったコーディネーション運動

<コンディショニング・その他>

 

科目名

学習内容

1

スポーツPNFトレーニング(実技)

スポーツPNFの基礎知識、スポーツPNFのテクニック、PNFストレッチング、PNFトレーニング

2

スポーツマッサージ(実技)

スポーツマッサージの目的と効果、マッサージの技法、部位別マッサージ、スポーツ競技別マッサージ

3

資格取得のための受験対策

NSCA認定パーソナルトレーナーおよびトレーナー関連試験の対策